中古コピー機にするか?新品コピー機にするか?中古コピー機にするか?新品にするか? どっちが「お得」なんだろう?
コピー機は、ずーっと使うから、先を見てコストを考えないとなぁ ・・・。
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例えば、月間2,000枚程度コピーを使用すると仮定し、5年間使用した場合の
シュミレーションしてみると、
イニシャルコスト(イニシャルコストとは・・・初期投資費用のこと。)
中古コピー機の場合 |
新品コピー機の場合 |
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|---|---|---|---|
| 機種例 | Canon iR2210 | 機種例 | Canon iR2270 |
| 希望小売価格 | 1,400,000 円 | 希望小売価格 | 1,400,000 円 |
| 販売価格 | 240,000 円 | 販売価格 | 700,000 円 |
| リース時の販売価格 | - - - | リース時の販売価格 | 840,000 円 |
| イニシャルコスト差 | 600,000 円 | ||
ランニングコスト(ランニングコストとは・・・維持する為の必要な費用のこと。)
| 基本料金(500枚含) | 2,500 円 | 基本料金(300枚含) | 3,000 円 |
| 501〜1,000枚 | ¥4.5/枚 | 301〜1.000枚 | ¥7.0/枚 |
| 1,001枚〜 | ¥4.0/枚 | 1,001枚〜 | ¥6.0/枚 |
| トナー代(1本) | 9,000 円 | トナー代(1本) | 0 円 |
| 毎月のランニングコスト | 10,750 円 | 毎月のランニングコスト | 13,900 円 |
| 毎月のランニングコストの差 | 3,150 円 | ||
イニシャルコスト(初期費用)とランニングコスト(維持費用)を比較してみると・・・
| 5年間の総コスト | 885,000 円 | 5年間の総コスト | 1674,000 円 |
| 5年間の総コスト比率 | 789,000 円 | ||
月間使用枚数が2,000枚程度であれば中古がお得!
中古複合機を購入すると、5年間でなんと¥789,000円もコスト削減可能です!
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例えば、月間10,000枚程度コピーを使用すると仮定し、5年間使用した場合のシュミレーションしてみると、
イニシャルコスト(イニシャルコストとは・・・初期投資費用のこと。)
| 中古コピー機の場合 | 新品コピー機の場合 | ||
|---|---|---|---|
| 機種例 | NEO452 | 機種例 | NEO453 |
| 希望小売価格 | 1,800,000 円 | 希望小売価格 | 1,800,000 円 |
| 販売価格 | 280,000 円 | 販売価格 | 900,000 円 |
| リース時の販売価格 | - - - | リース時の販売価格 | 1,080,000 円 |
| イニシャルコスト差 | 800,000 円 | ||
ランニングコスト(ランニングコストとは・・・維持する為の必要な費用のこと。)
| 基本料金(500枚含) | 2,500 円 | 基本料金(300枚含) | 8,500 円 |
| 501〜1,000枚 | ¥4.0/枚 | 301〜1.000枚 | ¥3.0/枚 |
| 1,001枚〜 | ¥3.5/枚 | 1,001枚〜 | ¥2.5/枚 |
| トナー代(1本) | 9,000 円 | トナー代(1本) | - - - |
| 毎月のランニングコスト | 46,000 円 | 毎月のランニングコスト | 32,500 円 |
| 毎月のランニングコストの差 | -13,500 円 | ||
イニシャルコスト(初期費用)とランニングコスト(維持費用)を比較してみると・・・
| 5年間の総コスト | 3,040,000円 | 5年間の総コスト | 3,030,000 円 |
| 5年間の総コスト比率 | -10,000 円 | ||
月間使用枚数が10,000枚程度であれば新品がお得!
新品複合機を購入すると、5年間でなんと¥10,000 円もコスト削減可能です!